葛史エンの小説感想サービス

プロ作家を目指し研鑽と情報発信に励む僕から、
自分の小説と一心に向き合う同志たる貴方への、エールとなる感想文。

プロの小説家になりたい。
投稿サイトに載せている小説をもっと良いものにしたい。

丹精込めて書く自作を、遙かなる高みへ押し上げたいという願いは、
小説を書く人なら誰もが願うことです。

でも、残念なことに現実は・・・、
自分では面白いと信じていても、実際のところどうなのかと不安は募るばかり。

それを測ろうにも、目に見える”結果”はというと・・・、

「何次選考まで通るか?」
「何PV読まれたか?」

といった”最終結果”ばかり。

これではいくら一生懸命書いた小説であっても、
今、歩んでいる道がどこに通じているのか、何より尽くしている努力が正しいのか判断できません。

そんな悩みは、小説家なら誰もが味わうものなのかもしれません。

かく言う僕も、数多の小説を読み、大量の教本に触れ、それをブログやツイッターで発信することで自らの血肉とすべく、生活の大半を小説のために費やしています。

努力している自信があります。
小説に対する愛は、他の作家さん方に負けません。
正直、自分の作品はかなりイイ線いってるのではという自尊心もあります。

なのに、学べば学ぶほど、書けば書くほど、自分の作品が果たして面白いのかが判らなくなっていきます。

自分なんかが書くことに意味があるのか?
今している努力。これ、実は無駄なのではないか?
他の作家さんの作品を読んで、感動し、羨望し、果てに嫉妬してしまう・・・。

そんな負の感情に苛まれることなんて、日常茶飯事です。

作家なら誰もが通る道。
たった独りで向き合い、乗り越えてこそ一人前になれる。

もしかしたら、そんな考え方もあるのかもしれません。

でも僕は、小説家という生き方がそんなにも辛く寂しいものであるとは思いたくありませんでした。

そこで、始めたのが「小説感想サービス」です。

プロを目指して研鑽に励み、ブログやツイッターといったツールも駆使して情報の収集と発信を行っている僕(葛史エン)が、
貴方の小説を読んで、長所や改善点を忌憚なく感想文にしてお伝えします。

さらに、感想文の納品後にも、テキストチャットにて、「感想文に関するご質問」「執筆全般に関するご相談」など、ご満足頂けるまで対話頂けます。

トークルームでの会話例

感想文の密度。
そして、作家同士だから可能な対話。

この2つを大切にしてサービスを続けてきた結果、
現在、30を超える小説を読ませて頂きました。

小説に正解はありませんから、絶対解をお伝えすることはできません。

でも、貴方の作家人生にプラスになる感想文と対話を必ずご提供します。

僕のサービスはリピーターのお客様が多く、とりわけそんな人たちとの交友を大切にしたいと思い、2回目以降はずっと料金がお安くなります。

初回のみ、色を付けた料金での販売となりますが、
懇意にして頂ける方には割安でご提供し、
何より作家同士の繋がりを大切にしたサービスを心掛けていきます。

とはいえ、僕も自身の執筆があるため、時期によっては納品期間の延長、サービスの停止も有り得ます。

また、日頃から感想文の精度UPに尽力しているため、今後料金の値上げも考えられます。

もしサービスのご利用を考えて下さるようでしたら、ぜひ今すぐお申し込み下さい。

「小説文章」と「どんな感想が欲しいか?(特になければお任せも可)」をご提示頂くだけです。

長所と改善点を含めた3000字に及ぶ濃密な感想文を納品し、その後もご満足頂けるまでテキストチャットにてご質問やご相談、創作論などの対話をさせて頂きます。

あなたの力作を、ぜひ僕に読ませて下さい!

>>感想サービスの詳細確認、ご依頼はコチラから

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