おすすめ記事

当ブログのテーマは大きく2つあります。
1つは私自身が小説家として成長すると共に、訪れて下さったみなさんにも小説を書く楽しさを広めること。
もう1つが生粋の内向型(”引っ込み思案な性格”とご解釈ください)である私が、同じく内向型であることに悩む人に向けて「内向型の生きる術」を発信することです。

ここではこれまで私が書いてきた記事の中からおすすめのものをご紹介いたします。

小説関連

小説家入門

当ブログは開始当初、私自身が学んだ小説の書き方について思いつくままに記事にしていたのですが、今後はこれから小説を書く方に向けても記事を書いていく予定です。
今のところ入門者向けの記事がありませんので、いましばらくお待ち下さい。

一応、小説を書いてみたいと考えている方へのおすすめ本を紹介しておきます。

小説執筆おすすめ本紹介①:ライトノベルを書こう!
小説執筆おすすめ本紹介②:冲方丁のライトノベルの書き方講座

執筆スタイルの確立

私はお世辞にも小説家の才能があるわけではありません。
ですので、凡人なりにできることは全部やろうと心に誓って日々過ごしています。
そんな私が試行錯誤している、(生活習慣を含めた)執筆スタイルをご紹介します。

私は現在、仕事をしながら小説の執筆とブログ運営を並行しています。
仕事は残業になることが多いため、少し前までは平日の作業量をなかなか確保できないでいました。

これではいけないと感じ、至った結論が朝活を始めることです。
早起きして小説執筆やブログ更新を行うようになった結果、平日でも確実に3時間程度の作業時間を確保することに成功しました。

早起きするためのコツや、その他の生活習慣に関する記事はみなさんのお役にも立てると思いますので、ご覧頂けると嬉しいです。

おすすめ記事①:早起きのコツ
おすすめ記事②:「完全無欠コーヒー」のすすめ
おすすめ記事③:「運動を習慣化」することのすすめ

内向型の人が生きる術

世の中の2、3人に1人は内向型であると言われています。
内向型の定義を一言で表すのは難しいですが、”引っ込み思案” な性格と思って頂ければ分かりやすいのではないでしょうか。

私は完全な内向型なので日々実感しているのですが、今の世の中は内向型には苦しく生きにくいものです。
多くの人の前に立って話したり、そつなくコミュニケーションをこなしたりといったことは、多くの内向型が苦手とすることなのですが、社会ではそういった能力がもてはやされます。

逆に、ひとりでいることを好んだり、いろいろ考えながらマイペースにものごとを進めたがるといった内向型の特徴には「劣った人間」のレッテルを貼られてしまう有様です。

しかし自分が内向型であることを受け入れ、その特徴を活かすことができれば、内向型の人でも生きやすい道を見つけることができるはずです。
当ブログでは内向型であることに悩むすべての人を応援します。

まずは内向型の特徴について知ると共に、自分がどの程度内向型なのかを診断してみて下さい。

おすすめ記事①:内向型の特徴
おすすめ記事②:内向型と外向型の判定テスト

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